« 2007年6月 | トップページ | 2007年8月 »

2007年7月30日 (月)

こんな日もあっても・・・

P1000487 土曜日は暑い中、休日出勤して事務処理をして来ました。タイムカードも無く、まして休日扱いなので、朝は少しのんびりと行き、東京駅は夏休みの旅行客でいっぱいでした。写真は東京駅から歩いて、日本橋高島屋(中央の赤いところ)の通りを写しました。通りの奥が日本橋方面です。普通ならこれでお仕舞いなのですが、、、当日は所用(出先のお祝い事)があり夕方に退社して地元まで電車で戻り、更に車で2時間先へ出掛けて来ました。帰宅したのは、日にちが変わってからで、寝たのは外が明るくなってからです。

日曜日は、朝2~3時間寝て、残してきた事務処理をと思っていましたが、起きたら10時・・・、私にしてみたら予定外の寝すぎでした。出社しようかと悩みましたが、月曜日に頑張ることにして、水槽の手入れと買い物へと変更しました。午後から一時的に大雨となりましたが、夕方から晴れて来ました。また一週間の始まりですね。

| | コメント (6)

2007年7月28日 (土)

携帯電話

Dscf0008_2 昨夜と言っても今朝、UP.したつもりが、出来ていませんでした。やっぱり、寝ぼけていたようです。。。(で・・・更新)

← いま使っている個人用のドコモ携帯です。(仕事用は貸与の au ) フランス・スイスでは、日本への写メールも出来ました。

今日は土曜日、、、都内・休日出勤して来ます。

| | コメント (0)

2007年7月22日 (日)

ワイン

Dscf0019_1 今日のミ~ちゃんです。

食欲もあり元気ですよ。爪チェック・耳掃除しました。

Dscf0005_1

今回の海外土産に使った、フランス赤ワイン(2000年)です。

残りの 1本・・・

まだ開けていないので分かりません、、、笑

| | コメント (5)

2007年7月21日 (土)

飛行機でお墓参り

Dscf000250 羽田空港、小雨の土曜日でした。ほとんど寝ていない状態でリムジンバスで空港へ。。。 横浜の母と空港で待合わせをして、飛行機利用でお墓参りへ行って来ました。

Dscf000550 空港で見慣れない機体が・・・、よ~く見ると今航空会社が夏PRしている「たまごっち」でした。

パリまでの飛行時間・12時間半を経験したので、この1時間半なんて・・・、人間が出来て来ました (大笑)

Dscf001560 雨の予報だったのに、福岡空港は、くもり・・・

このままお天気がもってくれたらと願いつつ、公園墓地にあるお墓の大掃除をして来ました。草ぼうぼう・蒸し暑く、クタクタになりながら綺麗にして来ました。博多で美味しい鯛めしを食べて帰路に。。。

| | コメント (4)

2007年7月18日 (水)

にゃん

P100047460 旅日記、楽しんで頂けましたか。

一般の旅行とは、ちょっと違った内容なので、不思議なところもあったかと思います。各国の事情、通常では行けない視察訪問先、人とのふれあい、お客様を持て成す仕方等々、とても勉強になりました。

珍しいポーズの最新ミ~ちゃんです。

| | コメント (6)

2007年7月16日 (月)

旅行記-ロシア(完)

チューリッヒからモスクワに飛んで1泊(ホテルのガードマンがピストル携帯)、翌日モスクワ空港から地方空港・空軍併設空港なので、ミグ戦闘機(写真禁止)がいっぱいいました。

Dscf0017_1 パトカー先導のバス(写真は途中の休憩時)で、ノンストップ・飛ばして約4時間の移動でした。途中平原や小さな集落を通って目的地に着いたのは夕方です。ここは、夜の11時過ぎまで明るくて、時間の感覚が狂って来ます(ここの時差は3時間・随分と日本に近づきました)、、、笑Dscf0020

歓迎の会食時の風景です。乾杯は、もちろんウォッカ・・・・爆   完全につぶれた人が何人かいました。

Dscf0024 翌日は、服を着替えてヘルメット姿にライト・緊急時の酸素タンクを装備して、エレベーターで一気に地下300~350mの坑道へ。

Dscf0029 Dscf0030

 ロシアでは珍しく暑くなり地上は30℃近くあったのに、地下はヒンヤリで全て機械堀でした。

Dscf00361 今回のミッションは、モロッコとこのロシアが目的でした。移動の合間にパリ・スイスと寄りながら、やっと来たーーーそんな感じでした。           

白夜の中、空港までまた4時間をかけてパトカーが先導してくれました。

空港近くのホテル(新しいのに冷房がありません。今回は暑かったので、涼しい部屋を夢見て寝ました) 翌日は、朝5時起きで飛行機でモスクワへ。。。

Dscf00411 P1000455

P1000446モスクワ(時差5時間)は慢性的な大渋滞状況です。モスクワの赤の広場・グム百貨店を見て、関係先を表敬訪問したあと、モスクワ空港から9時間半かけて無事・10泊11日にて帰国しました。       

| | コメント (4)

2007年7月13日 (金)

旅行記-スイス

Dscf0092jpg10 パリからスイスエアラインにてスイス・チューリッヒへ。インターラーケンとチューリッヒに泊まりました。

写真はルツェルンのカペル橋です。1333年に作られたヨーロッパ最古の屋根付き橋です。

Dscf0095 翌日の山登りのために泊まったインターラーケンの町から遠くに見える ユングフラウ4,158mです。

Dscf0098 夜はヨーデルのショーを見ながらの会食でした。

Dscf000360 翌日も快晴!  登山電車を3回乗り換えて頂上駅へ向かいます。(当日の夕方から雨になり、翌日山に登った人は何にも見えなかったそうです)

Dscf000260_1

Dscf001160 駅で次の電車に乗り換えて急勾配を更に上へ・・・ 

Dscf000960

ユングフラウヨッホ3,454mからの風景です。

電車の到着地下駅からエレベーターで展望Dscf0010_1台、外に出て雪原から写した山と氷河です。

| | コメント (1)

2007年7月12日 (木)

旅行記-パリ(追加)

Dscf0063 この写真は、ルーヴル彫刻部門の高い天井を見上げての絵画です。

Dscf0064 舳先で風を受け薄い布地がよく表現されている「サモトラケのニケ」

Dscf0079 Dscf0055           

パリの街の風景です。

どこかで見かけたロゴですよね(笑)

| | コメント (4)

2007年7月11日 (水)

旅行記-パリ

Dscf0047 モロッコからパリに戻って凱旋門の近くで2泊です。 Bonsoir(笑) 夕方到着してディナーは、名物の鴨料理でした。もちろんワイン・・・ 笑

Dscf0052 Dscf0054 Dscf0059

翌日は、フリーデーでパリ市内をウロウロ・・・、ルーヴル美術館に行けたのは嬉しかったですよ。(絵画コーナーは撮影禁止)

Dscf0074 Dscf0075

Dscf0077 セーヌ川からのノートルダム大聖堂(写真)・モンマルトルの坂道を息を切らしながら上へ。。。 街は、服のセールが始まっていてにぎやかでした。ブランドバックは買いませんでした。。。爆

| | コメント (4)

2007年7月 9日 (月)

旅行記-2

P100046540 先ずは、昨夜のミ~ちゃんです。

帰国してすぐに、爪チェックと耳掃除をしました。

はい~・元気ですよ!

Dscf0036 モロッコのカサブランカから、バスで1時間以上走るとこのような風景です。放牧(牛・ヤギ・ロバ・ラクダ)の傍に見張りが一人座っていたり、ロバに乗って買い物へ出掛けたりしていました。Dscf0028

バス2時間揺られて、更にジープに乗り換えて、目的の場所を視察しました。暑かったです、、、笑

Dscf0043 夕方、ホテルに戻って来た時のカサブランカです。なんとなく、哀愁がある風景です。 (次回は、パリです)

| | コメント (6)

2007年7月 8日 (日)

無事に帰国しました!

本当に長い出張でした。内心は無事に帰国出来るか心配な旅立ちでした。。。海外ミッションなんて遊びだと思われることが多いのですが、実際は超ハードスケジュールで、夜中に到着したり、朝の4時起きで準備したり、ロシアではパトカー先導で飛ばしても片道4時間の移動だったりと・・・、 写真をたくさん写して来ました。順次UPしますので見てください。Dscf000220_1

成田空港からJALで(写真・ロシア、ツンドラ地帯)パリまで・12時間30分、乗り継いでモロッコのカサブランカ空港まで更に・3時間、既に体は限界まで来ていました。ホテル到着は真夜中でした。

Dscf001340_2 2泊したホテルは、映画「カサブランカ」で有名な、ハイアット・リージェンシー・カサブランカホテルでした。ホテル1階ロビー左横にあった、ピアノ・バーは残念ながらブランドバックのお店に変わっていました。

Dscf001140_4 ホテルの外とロビー(写真)は、黒服のボデーガードマンだらけで、カサブランカではトップのホテルだそうです。

客室は、広く大理石のバスルームとシャワールーム付きで写真で表現出来ないのが残念です。但し客室冷蔵庫の飲み物、国際電話もべらぼうにお高いでした、、、、苦笑い

Dscf001240_2 ホテル客室からの、カサブランカの風景(写真)です。郊外に出ると、平原になり緑が少なくなって、ロバに乗った人や、馬車で荷物を運んだりと、驚きの世界でした。

| | コメント (8)

« 2007年6月 | トップページ | 2007年8月 »